2009年11月15日日曜日

試作4号機

とりあえず、欲しい機能を実現するための部品を配置してみた。

製品仕様を書くとすれば以下の通り

形状:144*154*38(極軸傾斜35度を意識した本体ユニット)
最小ステップ角:3秒角(0.0008333度)
インターバルタイマー内蔵(15種固定)
重量:1kg
完全自動追尾方式
星野撮影モード、星景撮影モード、北半球駆動モード、南半球駆動モード 
本体+電池ユニットで動作する。。。



自分としてはこの形状によく入ったな~と思うものの・・・TOASTさんのそれと酷似してる点が気に入らない。 時間とお金をかけ、同じようなモノを作っても・・・面白くないので、少し考え直してみる・・・。



ネットではポタ赤って呼ばれてる ポータブル赤道儀 試作3号機を使ってみて感じる事はでかいレンズに対応するより、軽さ、小型化の方を重要?そんな気がする。。。

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