今年の夏は例年に無くバタバタで、久しぶりに本業の仕事が入り、100歳までもう少しの婆ちゃんが逝き、親父の入院で、実家と倉敷の病院と当地(丹波篠山)を何往復もし、術後せん妄の症状で家族全員が青くなり・・・・暑い夏でした。
そんなバタバタもやっと落ち着き、ここ数日、いつもの生活に戻りつつ、相変わらず暑い、それでも、青さが増した空の羊雲をながめながら、そろそろ再開せなな~と、試作7号機の図面をチェックしておりました。
これと言って やらなければならない事が無い1日は 庭木の剪定だったり 雑草引きだったり 誰かの顔を描いたり 昨日は別の窓の面格子を作ったり・・で あっちゅう間に1日が終わる こんな事で良えんじゃろか? 良えにするしかない いつまで続くんじゃろか? 神の味噌汁 松の木の古い葉をむし...
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