今年の夏は例年に無くバタバタで、久しぶりに本業の仕事が入り、100歳までもう少しの婆ちゃんが逝き、親父の入院で、実家と倉敷の病院と当地(丹波篠山)を何往復もし、術後せん妄の症状で家族全員が青くなり・・・・暑い夏でした。
そんなバタバタもやっと落ち着き、ここ数日、いつもの生活に戻りつつ、相変わらず暑い、それでも、青さが増した空の羊雲をながめながら、そろそろ再開せなな~と、試作7号機の図面をチェックしておりました。
預かった物なのか いただいた物なのか(誠ちゃん、、あかんやろ 使った形跡のない 溶接機なる物が目の前に ちっちゃ 😳 こんなもんでアーク溶接ができるんかいな・・ 半世紀前、実習でやった溶接機は 20インチのブラウン管TVほどの大きさで 車のそれより一回り小さいハンドルが付いてた...
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