微速度撮影 + パーン
Higlasi-1A の設定は恒星追尾速度の10倍、10秒インターバルです。
これ、面白いです。
上の動画はこれ以上つまらないモノは無いくらいひどいブツですが・・・
ポーターブル赤道儀が夜の専用機ではなく、昼間でも有効に使用できる可能性を見た感があります。
問題はカメラ・・・数秒のインターバル撮影はカメラの耐久テストみたいで可哀想です。
そうなると、ミラーレスの電子シャッターが欲しくなりますね。
微速度撮影モードを少し考えてみます・・・。
35~40cm 長の玉(丸太) 伐採して間なしのブツなら 薪割り機や斧で比較的容易に割れるんじゃけど 先日拾ってきた 得体の知れない木から切り出した玉の多くは 所有する薪割り機や斧では刃が立たなかった で、どうするか 玉を斧で割れる大きさにチェンソーで切り刻み いわゆるブロック薪...
2 件のコメント:
微速度撮影の回転マウントとして使う場合は、できれば回転速度だけでなく、設定した範囲(例えば、±60度)を繰り返すような機能も欲しいと思います。
ただし、設定が複雑になりそうなので、操作スイッチや表示には工夫が必要となりそうです。
mars_999 さん
おはようございます。お久しぶりです。
Higlasi-1Aのスイッチ類で対応する事は難しそうですね。
満足できるモノにするためには、携帯端末で操作し、本体はコマンド+パラメータで動作するようなシステム設計が必要だと思います。それらをふまえ、次期製品には拡張性のあるモノにしたいと考えております。
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