赤緯ユニットとしてのHiglasi-3Aをチェックするため、試作板金を発注しました。。。
fig_1 |
ポタ赤としてのHiglasi-3Aはブロック図で表現すると
この様な構成で、二次電池の大容量化を期待し、6本(7.2v)で設計します。
この状態で fig_1 2軸ポタ赤?を実現すると、ブロック図は
こうなります。
当面は仕方ありませんが、コマンド体系を全面変更し、Higrasi-2Aのプリント基板を交換する事で、将来は↓の様な製品?に進化させたいと考えております。
これはコントローラBからの通信コマンドで全てを制御します。
またPCや携帯端末とのインターフェースも設ける事で・・・・・。
・・・・と、夢を語る前に、すべき事がいっぱいあります(汗
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