50年前に授業でやった事あるう、、で始めた
アーク溶接、、当然知識も半世紀前のもの
左手にお面、右手に溶接棒のスタイル
溶接したいところに溶接棒をチョンと当てて
放電が始まると、
溶接棒と対象物がアーク放電で溶けて
くっつくんじゃけど
最初のチョンが難しい
チョンの位置は狙いをつけてお面を付けると
全く見えない
素直に放電が始まれば面を通して見えるけど
溶接棒がくっついたりしたらもう・・・パニック
チョンの位置を見失い
そこらじゅうでチョンチョンの跡
何かいい方法は無いかと YouTube
え”っ こんなんがあるんやと
半世紀のギャップ
放電が始まるとその光を受けて0.1msecで
お面のフィルターが濃くなる
そんなお面があるやん
迷わずポチって・・・
昨日の製作は ブロック薪の乾燥カゴ


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