星待ちの対策をテストしました。
いい感じです。
これで、±22秒角、周期36分の綺麗なsinカーブが出てます。
シャフトにウォームギヤをネジで固定する今の構造ではクリアランスを考えると、これ以上エラーを小さくする事はできないかも知れません。
また、この性能で安定するなら、星景写真用の赤道儀としては問題は無いと思います。
計算値等の詳細は後日HPに記載するとして、今日はこれから、ふたご座群の準備です。
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