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ボケ防止に
寒い。。。当地7℃ そろそろストーブの季節じゃなぁ 篠山のお友達(83歳)がボケ防止に絵を習い始めたとLINE 教り先は、篠山の家を買ってくれた方のご長男で 引っ越した直後に知り合った画家さん(30代前半) もちろんそれでは食えないので 仲良し保さん(農家さん93歳)のところ...
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Higlasi の製作を終え(ありがとうございました m(_ _)m 本業をも廃業し 名実ともに徒然な時間だけが猛スピードで通り過ぎる そんな毎日 人生は既に ”おまけの時間” ボケ防止になるかどうかは知らんけど 心にうつりゆく由無し事を 思いつくままに書いてみるかなぁ~~と ...
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極望ステー関連 板金(アルミ材、サンドブラスト+アルマイト処理)が届いたので、早速、1台 組んでみました。 取り付けはHiglasi-1、2 は背面から Higlasi-2、3は回転軸に取り付けられます。 雲台を付けるとこんな感じ これか...
2 件のコメント:
雑誌の付録に回路図CAD…そういう時代になったのでしょうねぇ。建築用CADはフリーソフトの時代ですしね。
Pモーション測定具のHOME-PAGEを拝見しました。
このアイデアは私の友人のもので、5年前に作ってもらいました。天才肌の発明だと思っています。
15000パルスのエンコーダを使って、実写のPモーションと比較して「同じだ!うまく行った!」と、そのまま実用していますが、さーすが竜爺さんはエンコーダの信頼性まで測定されていたのですね!
「写真撮影用」と銘打った赤道儀が肝心なPモーションを測定しない(できない)で販売されているのは、他の業界から見れば不思議なことですよね? でも望遠鏡の世界はそういうものなんですよ(苦笑)。
オモチャの赤道儀流用して「気合いと情熱」で写真まで撮ってしまう…というのが元々の発想です。だから創意工夫が必要で趣味性を生んだ面があるんです。誰でも撮れたらツマラナイですからね。
追尾エラーの最大の原因はPモーションです。その次が各部のブレです。しかし、なんでもかんでも極軸設置のせいにされて、ウヤムヤになっているのが実態です。
写真用赤道儀を、まともな製品に育てるためには、出荷前のPモーション測定と、精度の補償は不可欠です。
匿名さん
>エンコーダの信頼性ま・・・
匿名さんにはバレていると思いますが・・・
手抜きをしなければ、精度はもう一桁上がるかもしれません(除:ヒゲ部)。スリットはたぶんエッチングでしょうが、回転の中心を合わせる製造技術はさすがですね。
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