2012年9月18日火曜日

ふらぐな Higlasi のユーザーインターフェース

まだメカの目処も立ってない ふらぐな Higlasi ですが・・・
従来からの開発手順を変え、操作方法から進めています。
その操作パネルはこんなイメージです。
昨日のじわ~~と点滅する場所はLED1です。
Higlasi-1A との差は軍手で操作できる事を重要と考え、DIP_sw は止めました。
モード設定は 3ポジションのトグルSW × 3 で行います。
頻繁に使用する時限はトグルsw の2箇所にプリセットでき、それ以外は、
VRにより、16ポジションの時限設定を可能とします。
タイムラプスで使用するとスピード設定も同様にVRで行い、頻繁に使用するスピードもプリセットできる予定です。
初めて、早送り機能を搭載します。これも任意に設定できるよう設計します。。

価格は?? 4万円前半で・・・・考えております。。

0 件のコメント:

ウダウダ話

これと言って やらなければならない事が無い1日は 庭木の剪定だったり 雑草引きだったり 誰かの顔を描いたり 昨日は別の窓の面格子を作ったり・・で あっちゅう間に1日が終わる こんな事で良えんじゃろか? 良えにするしかない いつまで続くんじゃろか? 神の味噌汁 松の木の古い葉をむし...