2012年10月27日土曜日

Higlasi-2A 進捗

あっという間の一週間で、システムの完成度は60%くらい、Higlasi-1A程度のプログラムは入りました。ですから、既にポタ赤としては機能しております。


Higlasi-1Aとはユーザーインターフェースを全面変更しました。
内容は追々報告します。
1Aに無かった機能としては、東西微動SWを2個設けました。
ここは少し工夫をしたいと考えております。

長押しで微動するのですが、1秒以上長押しすると微動速度が速くなるとか、クリックで、正確に10度回転する機能をつけます。
この機能があれば、例えばアンドロメダ星雲にカメラを向けたい場合、ライブビューで写るカペラを捉えれば、東方向に5回クリックすればカメラの画角に入ってくるハズです。。。

また、今度こそ、この実装済基板をポタ赤自作派の皆さんにお分けしたいと思います。Higlasi-2Aでは現時点、使用予定は無いのですが、USBコネクタも実装可能です。もちろん回路図+サンプルプログラム(CCSで記述)付きです。
価格はまだ分かりませんが、1万円以下で実現したいと考えております。


0 件のコメント:

ブロック薪

35~40cm 長の玉(丸太) 伐採して間なしのブツなら 薪割り機や斧で比較的容易に割れるんじゃけど 先日拾ってきた 得体の知れない木から切り出した玉の多くは 所有する薪割り機や斧では刃が立たなかった で、どうするか 玉を斧で割れる大きさにチェンソーで切り刻み いわゆるブロック薪...