東西早送りスイッチのプログラムができたので、テストして見ました。
DPPAで極軸を合わせ、ベガを捉えます。
ベガとアンドロメダ星雲の赤緯差は3分、赤経差は約6時間、90度ですから、1クリックで10度早送りできるスイッチを9回クリックすれば、捉えられるハズです。
満月が間近に迫ってるので、鮮明には写りませんが、思惑通りアンドロメダ星雲を画角に入れる事が出来ました。
この機能、使えそうです。。
製品時にはスキップ10度と5度の切替ができるようにシステムを組みます。。
これと言って やらなければならない事が無い1日は 庭木の剪定だったり 雑草引きだったり 誰かの顔を描いたり 昨日は別の窓の面格子を作ったり・・で あっちゅう間に1日が終わる こんな事で良えんじゃろか? 良えにするしかない いつまで続くんじゃろか? 神の味噌汁 松の木の古い葉をむし...
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